
有限会社タクミスタジオ リサイン事業部
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三重県公安委員会第551100078800号
昔から、商売を始める時は 『看板をあげる』 といいますが、看板は、お店の 『顔』 の一番重要で大切なモノだと思います。 まず、『今後どのような感じのお店にしたいのか?』 『どんなお客様に一番訪れていただきたいのか?』 目を閉じて想像してみてください。 その想像が、お店をはじめる第一歩のスタートだと思います。 その気持ちをお聞かせください。そしていっしょにお店の 『顔』 である看板を創造させてください。 看板は、商売の種類によってさまざまで、・大きさ・カタチ・色・書体・材質・照明・数(必要性) など、お店のイメージにより、いろんな考え方や方法があります。 看板があがった時、店主さんが、お店の前に立ち、腕を組み思うのです。 『さあ、これからだな。頑張ろう!』 そう思って頂けるようなお店の 『顔』 である看板を製作させていただきたいと思います。
新しく看板を作り直す事はより有効ですが、既存の看板を見直してみることはすぐできることです。
また、既存の看板に新しく増やす場合にも何がより効果的かとお考えください。
(メンテナンスや修理、悩みごとなどがあればお気軽にご相談ください。)
| ポイント1 | 外に出してある看板は、水垢やほこりなどでかなり汚れていませんか? お店を選ぶ時まずはじめに探すのは看板です。お客様は、看板を見てお店のイメージを持ちます。 時には掃除する事で清潔感が保たれ、明るく見えます。 |
| ポイント2 | 看板が壊れていたり、電飾看板の蛍光灯が切れていたりしませんか? お客様にとってかなりマイナスイメージがもたれます。気がついたらすぐにメンテナンスされることをお勧めします。 |
| ポイント3 | 現状の看板はお客様の誘導ができていますか? お客様の目が届く場所に看板がないと有効な広告塔にはなりません。 例えば歩行者が多い所は、目線のスタンド看板を置いたり、車が多い場所では運転手の目線に合わせた看板を。 また、お店が奥まっている所などは、お店へ誘導できる看板などを目的にあわせて置くことでより有効な告知ができます。 |
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